2020/11/23更新
           11月11日事故発生!修理中

             
          
                                      《リベラシオン社》について       
                                     E-mail sphy4e29view.ocn.ne.jp・・・・★=@に換えてください。
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         哲学者たちは世界をさまざまに解釈してきたにすぎない。            
       肝腎なのは、世界を変革することである。      
                 Die Philosophen haben die Welt nur verschieden interpretiert, es kömmt drauf an, sie zu verändern(Thesen über Feuerbach) 

           Communism is for us not a state of affairs which is to be established, an ideal to which reality [will] have to adjust itself.
       We call communism the real movement which abolishes the present state of things. The
 conditions of this movement result from the premises now in existence.

 

      
      
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Augustine of Hippo384438                                 
                  「彼に従えば『あらゆる民族また国民に共通なる一般的性格に関する科学』-歴史的世界」「三つの時、
                 過去及び現在及び将来」「即ち、過去せるものの現在、現在するものの現在及び将来の現在、それらである」・・
                (羽仁五郎「転形期の歴史学」1929/田原芳「プロレタリア独裁への道<Ⅲ>」1970より)

     


          
                     楊継縄「文化大革命五十年」(2019年)を読んで(大谷美芳2019・11・18) 
     
                 「中国は社会主義か」(かもがわ出版)を読んで(大谷美芳2020・10・29)                   

                 "Socialism or Barbarism"
    As things stand today capitalist civilization cannot continue; we must either move f
orward into socialism or fall back into barbarism(Rosa Luxemburg
          Renassance of socialism!

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      ★批評・理論活動の構築を

             現在の階級闘争は、選挙運動・労働運動・市民運動・社会運動等と領域が「多様」化しています。

 

             「選挙運動で革命」「労働運動で革命」「市民運動で革命」「社会運動で革命」等の多様な「革命論」は

            

             正誤を審判する状況、段階では無いと思われる。

 

             ただし、将来の階級闘争が特定の状況ー機動戦を生み出す可能性は否定出来ない。

             

             現在の問題は、担保として言われる「革命」の内容であり、社会主義・共産主義革命の内容(総括)である。

 

             さらに様々な「政治運動」「理論」「思想」に対する社会主義・共産主義からの批評・理論活動であると思われる。

       
             
    2019–20 Hong Kong protests 
          
   
    書評「2050年世界人口大減少」&(佐藤隆5月)

      
     新型コロナ問題について()(新開純也5月6日)

  新開さん「コロナによる世界経済への影響」を読んで(高原浩之4月23日)

コロナによる世界経済への影響ーリーマンショック時との比較(
新開純也4月18日補足)

            コロナ・パンデミックの世界(斎藤隆雄4月17日)

新型コロナ後の世界に向けた思考 ラトゥール「地球に降り立つ」の解説(境毅5月6日)

     新型コロナ後の世界を考える(境毅4月27日)

      
       ラトゥーラの「地球に降り立つ」の勧め(境毅4月11日) 
  
 
 
「ルイ・ボナパルトのブリュメール18日」をどう読むのか(大藪龍介2020年)

        
     ローザ・ルクセンブルグに関する覚書(八木沢二郎2020年1月3日改稿)

     
ポピュリズムとは何か(新開純也2019年12月21日)
    
     れいわ(山本太郎)と欧州ポピュリズム(新開純也8月3日)

     
ソ連・東欧体制崩壊とユーゴ崩壊、そしてEU(大谷美芳2020年1月)
                      
エリック・ホブズボーム「20世紀の歴史」を読んで(大谷美芳12月17日)

再び日韓条約に反対する(大谷美芳11月8日)

香港人民に連帯する(大谷美芳10月26日)

変革構想の研究(請戸耕市「未来」連載①~⑩)

社会革命としてのアソシエーション(請戸耕市)

 

マルクス革命論をあらためて学ぶ(三船二郎「未来」271~4) 

 

                    《現代革命》模索に向けた論争!
    
WEB労働者によるマルクス主義研究 
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  ★1956年2020年
                  Renassance of socialism!

  

          1956  Hungary            1968 Czechoslovakia     1989 Tiananmen Square     2019-2020 Hong Kong     
                  
         ハンガリア革命の記録(1966)
                 
人民新聞「情報ひろば」カレンダー 


                PDF戦争法廃止・安倍たおせ!反戦実行委員会とは!!    
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 13ヵ年闘いの記録        
        発売中@¥1000           

追悼!宮地洋二  1943年ー2020年3月18日死去(享年78歳)
                 
62年京都大学入学 63年社学同加盟 65年全金兵庫地本専従書記 70年平和台病院共同闘争委員会書記長 
         
「行く秋に谺する”インター”は・・・」(宮地洋二他・2007)
          


                                                                                  
        2020・10・18          


                   第1回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 基調報告(2007・10.21)
   
                                   第2回共同行動in京都 基調報告(2008・10・19)
                 第3回共同行動in京都 基調報告(2009・10・18)
                                  第4回共同行動in京都 基調報告(2010・10・24)
                       第5回共同行動in京都 基調報告(2011・10・16)
                       第6回共同行動in京都 基調報告(2012・10・21)
                       第7回共同行動in京都 基調報告(2013・10・20)
                 第8回共同行動in京都 基調報告(2014・10・19)
                 第9回共同行動in京都 基調報告(2015・10・18)
                       第10回共同行動in京都 基調報告(2016・10・16)
                       
第11回共同行動in京都 基調報告(2017・10・29
                                  第12回共同行動in京都 基調報告(2018・10・2)
                       第13回共同行動in京都 基調報告(2019・10・27)
                               第14回共同行動in京都 基調報告(2020・10・18)

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M・L主義者同盟機関紙「赤光」
     
2020年10月ー復刻刊行!
 
  
 
                      機関紙「赤光」復刻縮刷版 全3巻の案内!                                 図書新聞(2020・9・26)
  ★『追想にあらず』
       
   「追想にあらず」への評注(5・6斎藤隆雄)
     何で今ごろ7・6なのかー7・6から連合赤軍までー(2018・5・30)  
 
                       チラシPDF追想にあらず(最新版)
      
 
              《書籍発起人会》三浦俊一(代表)/榎原均/新開純也/高原浩之/物江克男/八木健彦  
連絡TEL090-9236-9148(三浦)

                          (執筆者)赤木志郎(大阪市大)/魚本公博(関西大)/小西隆裕(東大)/若林盛亮(同志社大)・・「よど号」メンバー
                       
  足立鐘平(桃山学院大)/足立正生(日大芸・映画監督)/上原敦男(明治大)/榎原均(京大)/大越輝雄(立命館大)/重信房子(明治大・日本赤軍)/佐藤秋雄(専修大)

  新開純也(京大)/高原浩之(京大)/田中正治(同志社大)/中島慎介(同志社大)/成島忠夫(静岡大)/西浦隆男(大阪市大)/三浦俊一(関東学院大)/物江克男(滋賀大)/八木健彦(京大)
                     
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出版記念のつどいPDF出版記念のつどい
         《日時》2021年1月11日(月・休)14:00~  《会場》PLP会館 大会議室
         《参加費》¥1000 《主催》糟谷プロジェクト 《連絡》TEL086-242-5220

            1・13追悼50周年集会Photo集  1・13糟谷孝幸君追悼50周年集会

           プロレタリア学生同盟結成宣言(「統一」320号1969・4・14)

           権力犯罪を忘れない 許さない(内藤秀之「ピープルズ・プラン」86号)                    

                               1948年8月8日生まれる(兵庫県加古川市) 68年岡山大学入学 68年岡山大学全共闘参加 機関紙「コムネ」発行
                               1969年11月13日佐藤訪米阻止大阪闘争(扇町公園)逮捕 14日死亡(享年21歳)

 

   
    《賛同連絡》TEL086-242-5220 E-mail m-yamada@po1.oninet.ne.jp(山田雅美)
          
WEB糟谷孝幸1969
                          「新左翼」第44号(糟谷虐殺抗議特集1969)
                         
                           「戦旗」第202号(11・21)
                         1969年12月糟谷君虐殺抗議集会(東京「野次馬雑記」NO59)
               反弾圧第4号(1969・12・13)        反弾圧・号外(1970・1・27)   
                         謝辞!提供ー元プロレタリア学生同盟(岡山大学)I氏 謝辞!提供ーAssert WEB S氏
                 
   第320号(1969・4・14) 糟谷孝幸君虐殺に反撃の嵐を!(11・14) 糟谷君虐殺弾劾 全関西集会(11・19)  糟谷・・追悼京都人民葬へ(12・4)
                                                                 
弾劾(1970)  弾劾(1976) 昏い死の告知に答えよ(コムネの会1970) 抑圧するものすべてに災いあれ(1976) 戦士は土の下でもなお詩い続ける(1979) 
     ★ 
19691113日佐藤訪米阻止闘争の抗議デモの中で、機動隊による警棒の乱打で虐殺された糟谷孝幸さんの闘いと追悼を歴史に刻むために始まった
                    「糟谷孝幸プロジェクト」に敬意を表し連帯します。

                    あの時、私は丁度1111日に初めて逮捕され、東京の上野菊屋橋署に勾留されていました。

                    925日に北区滝野川会館で行われた赤軍派政治集会の無届が理由でした。

                    屋内の集会は、当時は届出なしが通常のことで、それだけで公安条例違反の初逮捕は、論議を巻き起こしました。
                    しかも、「届出は不要」という会館側の行政指導を受けて、その通りにしたにすぎず、抗議し2泊3日で釈放されましたが、
                    その後すぐ「別件逮捕」で「428闘争の凶器準備幇助罪」で拘留されていました。

                    当局は「大菩薩峠事件」を調べたいために、関連のない事件を持ち出したのです。

                      この時、丁度東京でも激しく佐藤訪米阻止闘争が続き、毎日女学生の逮捕が増え、菊屋橋署も満員になりました。
                    私の後から逮捕されて入ってきた東京女子大学の学生が「大阪では、昨日岡山大の学生が、108の山崎君みたいに虐殺された!」と教えてくれました。
                    命がけでしかデモも出来ない時代になっていると、みんなで話し合ったのを思い返しています。

                    そして、1117日佐藤訪米の朝、私はみんなに呼びかけて、抗議のシュプレヒコールを訴えました。
                    虐殺された岡山大の学生と、訪米に抗議の意志を示したかったのです。「シュプレヒコール!佐藤訪米を許さないぞ!」
                    インターを歌い、口惜しくて泣いている人もいました。

                    糟谷さんのこのプロジェクトの呼びかけと、当時の「新左翼」紙を読んで、
                    あの1969年の50年前、獄中でのスクラムと抗議のシュプレヒコールとインターナショナルの歌声を鮮やかに蘇らせています。

                 プロジェクトの成功を祈ります。   
                          821日 重信房子
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      Reinstatement of Proletarian internationalism!

                 資本主義の再定義―台頭するグローバル極右を見据えて(小倉利丸2・2)
        
           G20批判(小倉利丸5・11)

      政治と経済、そしてナショナリズムーグローバル化する極右と象徴天皇制批判のための問題提起(小倉利丸9・29)


                 反資本主義の再定義について(斎藤隆雄「火花」431号・4月) 
             
                 ★2020リッダ闘争48周年                

                        

Palestinian supporters of the Popular Front for the Liberation of Palestine (PFLP) take part in a rally marking the 52nd anniversary of the founding of PFLP, in Gaza City, Dec. 7, 2019


                                   日本赤軍の同志たちへ


       

     連帯の挨拶、そして、革命万歳!

     毎年の5月30日、私たちは、国際的な帝国主義の手先・略奪者シオニストに占領されていたリッダ空港の襲撃闘争によって

     パレスチナ解放の大義に自己の生命を犠牲にした英雄たちを思い起こしています


     犠牲者たちは、敵は一つであり、抑圧と占領と闘うことは世界中の人々の任務だということ、パレスチナの大義は世界の解放と同一の大義であることを証明しました。

    この記念日に、闘に道筋を指し示し、私たちの祖国の空に輝く星となった犠牲者の魂を敬います。

     我が英雄的な犠牲者たちに栄光と永遠を!解放闘争を闘う人々に勝利を!

                              
パレスチナ解放人民戦線

           Our comrades in the Japanese Red Army, 

           Greetings and long live the revolution,

        On the 30th of May of each year, we remember our heroic comrades who sacrificed their lives for the Palestinian cause,
        through the heroic Lod Airport Operation, occupied by the abductive Zionist entity, the offspring of international imperialism

           The martyrs have proven that the enemy is one and that fighting oppression and occupation is the mission of all the noble people of the wold,
        and that the Palestinian cause is the cause of all the free in the world.

          On this occasion, we bow in respect to the souls of the martyrs who have become stars shinning
        in the sky of our homeland, to show us the path of struggle.

          Glory and eternity to our heroic martyrs. Victory to the people who fight for liberation.

The Popular Front for the Liberation of Palestine
   
    1960年代と私(重信房子)
      第1部・第2部・第3部

  第1部 はたちの時代(1965年から67年)

   第2部高揚する学生運動の中で(1967年から69年)
   第1章社学同参加と現代思想研究
     第2章国際連帯する学生運動ー準備中
       
   第3部 赤軍派時代(1969年から72年)ー準備中 

         
パレスチナ解放闘争史第2部
                  1994~2020年 
            -「オスロ合意」からトランプ政権時代ー
              
全16章PDF化アップ!
              第2部目次             
        

      
      第1章「オスロ合意」の現実(1994~1996年)
      第2章パレスチナ民族憲章の廃棄ー改訂(1995年)
      第3章ネタニヤフ登場と和平の破壊(1996~1998年)
    第4章「オスロ合意」の破綻(~2000年)
    第5章戦乱の世紀ー第2次インティファーダ勃発(2000~2003年)
    第6章米軍のイラク侵略 「ロードマップ」とアラファト大統領の死(2003~2004年)
    第7章対立と混迷 翻弄されるパレスチナ(2005~2006年)
    第8章ハマース政権打倒の全面化とガザ侵略(2006~2009年)
    第9章ガザ・西岸地区分裂の固定化(2009~2011年)  
    第10章「アラブの春」とパレスチナ(2011~2014年)
    第11章「アラブの春」から宗派戦争へ(2010~2019年)
    第12章遠ざかる和平(2014~2017年)
    第13章「オスロ合意」の正体(1993~2019年)
    第14章パレスチナ国家構想(~2018年)
    第15章パレスチナ統一 全人民と共に
    第16章トランプ政権時代のパレスチナ(2017~2020年)

    
                      
第151号(9・10)
「イスラーム国」と宗派戦争(2015・7)
サウジアラビア新王制の覇権(2015・8)アサド政権とシリアの行方(上)(2015・11)アサド政権とシリアの行方(下)(2016・1)
    All Back Issuesr 
  
      パレスチナ解放闘争史1916-1994 
           ~オスロ合意に至るまで~
     
    PLO政治行動綱領(1971年)    PFLP政治綱領(1969年)
   

              はじめに(4・18校正)      目次(3・25校正    

        第1章アラブ民族運動とパレスチナーサイクスピコ密約とバルフォア宣言の中で 
        第2章パレスチナ分割
        第3章ナセルのアラブ民族主義とパレスチナ                 

        第4章パレスチナ解放勢力の登場 

        第5章パレスチナ代表権をめぐる闘い
        第6章PLO排除の企みーキャンプデービッド合意
              第7章PLO破壊ーイスラエル軍のベイルート占領
      第8章PLO分裂
      第9章民衆蜂起ーパレスチナ独立戦争
      
第10章東欧崩壊・湾岸戦争とPLO
      第11章PLOの存亡を賭けた和平交渉

            第12章PLO-イスラエル相互承認ーオスロ秘密合意

      第13章「オスロ合意」の罠
      終章その後の「オスロ合意」とパレスチナ解放闘争

      トランプ政権の「中東和平案」(重信房子2月10日「オリーブの樹」149号)
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  「労働者は祖国をもたない」-これは、(α)彼の経済的地位が一国的ではなく、国際的なこと、

(β)彼の階級敵が国際的なこと (γ)彼の解放の条件もまたそうであること

(σ)労働者の国際的統一が一国的な統一よりも重要であること、を意味しています。        

 




Viadimir Ilyich Lenin Leatter to Inessa Armando 1916



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  NO97(9-10月)     第37号(9・14)      第613号(11・1)    第145号(11・10)      復刊第6号(5・15)  
       
    Back Number「The Red Stars」 Back Number「radical chic」 Back Number「プロレタリア」         
 
                       WEB共産同統一委員会  WEB労働者共産党    WEB革命21      WEB日本革命党
 
             ネグリ=ハートを読む①~⑱(幾瀬仁弘)

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Counter attack of Modern Youth
                   
                                                       
 
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                       第7号(7・10)

                            Back Number    
             第21号ー発売中 ¥1000
        
                 ●安倍政治の顛末と菅亜流内閣打倒に向けて/新開純也
                 ●社会の崩壊とどう闘うか/松平直彦
                 ●「コロナ危機」時代の労働運動の新展開/四山立抗
                 ●ユーロ危機、アメリカ社会の分断とユーロ・アメリカ労働者の闘う地平/旭凡太郎
                 ●革命は簒奪される 反帝・反スターリン主義とは何だったのか/椿邦彦
                 ●「コミュニティ」再考ー陣地戦のために/大杉莫

 
                            『共産主義運動年誌』Chronicle      
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         ルネサンス研究所   
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 ASSB(Alternative Systems Study Bulletin)
 
Back Number
 
                 第28巻第4号(通巻172号11・17)
   
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    追悼の方々ープロフィール          
  Saeb Erekat:PLO Secretary General Key Palestinian negotiator dies of Covid-19 
         November 10, 2020(2020-11-10) (aged 65)                           
  
訃報!野村貴(田村隆洋・共産同統一委員会)-死去 1951~2020年8月22日(享年69歳)
     69年高校卒業 69年警備員労組加入 69年地区反戦青年委員会加入 70年共産同関西地方委員会加盟                              
     71年北大阪占拠闘争 75年共産同(全国委) 76年共産同(全国委)第二期宣言臨時中央委員 80年自立労連執行委員                    

                                     ブログhondanobuyoshi1975
        
     本多延嘉革共同書記長追悼の集いへのご参加、ご協力に感謝します     

 

          友人・知人の皆さん

       10月25日の「虐殺死から45年―本多延嘉革共同書記長追悼の集い~本多延嘉を忘却せず、忘却せしむることなく」は、
       多くの方々の
さまざまな意志が集うものとなりました。
ほんとうにありがとうございました。

       参加者が46人、メッセージが4人、会場費とは別に賛同金および寸志が18万円でした。心から感謝申し上げます。

       参加者は、革共同関係者だけでなく、たたかう人士、解放派、ブント、ML派の方たちも来てくださいました。マスコミ各紙の取材参加もありました。

       86歳の小長井良浩弁護士が静岡から出てこられ、60年安保闘争、1967108羽田闘争、破防法裁判など、いくつもの貴重な話をされました。

       本多さんの早大新聞会時代の後輩である山田恭嗣さんが駆け付け、本多さんの人となりを語ってくれました。

       川口大三郎さんがカクマルにリンチ虐殺されたとき、早稲田大でカクマルによる学生管理支配解体のたたかいをされた亀田博さんが
       当時と現在の報告してくれました。

       都合で参加できなかった解放派の中川友康さん(元反安保労研全国センター幹事長)から革マル絶滅の決意など熱いメッセージが寄せられました。
       
午後2時から午後8時まで、途中、換気の休憩や食事時間も入れて、6時間におよぶ長い集いでした。

       本多延嘉さんや革労協の笠原正義(中原一)さんをはじめ、非業の死をとげた仲間たち41人へのささやかな追悼ができました。

       詳しいご報告はまた追ってお送りします。取り急ぎご報告と御礼といたします。呼びかけ人 向井拓治

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                                             謝辞ー資料の提供と教示を頂いた方々・・

     元第二次共産同)K氏、A氏、F氏、故T氏 故Y氏 (古書肆 獺祭書房)M氏 鹿砦社)M氏、(情況出版)故O氏、Y氏 (人民新聞社)Y氏、T氏 M氏 (岩井会)N氏
 
       (共産同首都圏委員会)故K氏、J氏 (共産同蜂起派)H氏、N氏 (共産同統一委員会)K氏 (共産同火花)M氏、S氏、Sib氏 (労働者共産党)M氏 W氏 日本革命党) T氏
 
        (元共産同《地鳴り》団) A氏 (元共産同マルクス主義戦線派) y氏 (元共産同赤軍派) H氏、T氏 ● (元共産同全国委M・L主義派) E氏、N氏  (元共産同RG) E氏  (元共産同叛旗派) M氏 
 
           (元共産同戦旗派) S氏 (元京大労働運動研究会) W氏 (元福岡ブント) O氏 (元共産同プロレタリア通信編集委)故H氏、A氏 (元労働者共産主義委員会) O氏  (元日本赤軍) S氏
 
           (革共同再建協議会)H氏、T氏、M氏 K氏、O氏 ●(革命21)S氏 T氏 I氏 (元革共同全国委)M氏 M氏 (元日本ML主義者同盟)F氏 ●(元共産主義労働者党)S氏 I氏
 
       ●WEB民学同の歴史を考えるサイト)S氏 WEBボリュームE)A氏 ● (WEB新左翼各党派機関紙・冊子) Y氏 (WEB旗旗) S氏 (WEB遺されたもの) T氏   (「技術と社会」資料館) Y氏
                                                                  
            ● (元阪神共産主義者協議会) S氏 ●(連合赤軍の全体像を残す会) Y氏 K氏 (千葉研究会) N氏 ● (重信房子さんを支える会・関西) M氏 (城﨑勉さんを救援する会) 故Y氏 (オリオンの会)W氏 H氏
 
           ● (元松本礼二事務所) S氏  (元京大同学会委員長) I氏  ● (重信房子さんを支える会) Y氏 I氏
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                 新左翼ーブントの歴史について               共産主義者同盟(ブント)文献について        リンク集~ブント系分派等         

                                                                    新左翼ーブントの歴史      
新左翼ーブントの歴史1945~1957前史   新左翼ーブントの歴史1958~1960      新左翼ーブントの歴史1961~1965    

 

         新左翼ーブントの歴史1966~1968      新左翼ーブントの歴史1969           新左翼ーブントの歴史1970~1972       

 

         新左翼ーブントの歴史1973~1980      新左翼ーブントの歴史1981~1990      新左翼ーブントの歴史1991~2000  

新左翼ーブントの歴史2001~2019   
 新左翼ーブントの歴史2020~

 
              ★共産主義者同盟文献リスト 
       新左翼ーブント通史        追悼・遺稿集          第一次ブント        第一次ブント分派    
 
    第二次ブント            第二次ブント分派             
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              第一次共産主義者同盟              

       
           共産主義』1~7PDFアップ!「戦旗」第1号~53号全号PDFアップ
                 東京ブント~マルクス・レーニン主義者同盟(共産同再建大会準備委員会)・共産主義者同盟・社会主義研究会
                               
        マルクス・レーニン主義2(ML同盟1964)        帝国主義崩壊の原理と携帯(共産同教育宣伝部1964)     現代資本主義への一視角(門松暁鐘1964)   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              
                   共産主義者同盟(マルクス主義戦線)  社会主義学生同盟(SSL) 
                ●『マルクス主義戦線』第4号(5欠)~14号アップ                 社会主義学生同盟『理論戦線』1~5号、6~9号アップ
               ●『世界革命』創刊号~3号アップ、『革命権力』創刊号~3号アップ       共産主義青年同盟『理論戦線10~12号アップ       
          ●『武装』創刊号(5・6欠)~7号アップ             
            ●『共産主義革命』1(5欠)~7アップ、                                                                           
                        機関紙「前衛1号~10号アップ「怒涛」第1号~アップ                                                                                                                                                                                                                                                                                            
                                                    元社学同行動隊長が語る1969年1月東大安田講堂攻防戦(米田隆介)     

 

                                 共産主義者同盟統一委員会                                                          

                                                                 ●『共産主義』復刊準備号。復刊1号ーPDFアップ                                                                                                           
                                           機関紙「先駆」創刊号~33号(8号欠)PDFアップ 
 
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   第二次共産主義者同盟
                ペンネーム(本名)リスト  
 
 インタビュー特集第二次ブント三〇年(塩見孝也・前田裕晤・成島忠夫・1996)

       
             さらぎ徳二(右田昌人) 松本礼二(高橋良彦)   門松暁鐘(廣松渉)   咲谷漠(長崎浩)    岩田弘          佐伯武(佐野茂樹) 
       
          正木真一(石井瑛禧)  芦川達郎(黒岩卓夫)  杉山明夫(古賀暹)  水沢史郎(服部信司) 藤井竹明(成島道官)  杉村宗一(矢沢国光) 秋本道夫(望月彰)

 飛鳥浩次郎(佐藤浩一)  園田浩(仲尾宏)    大崎悟(前田裕晤)    田原芳(中島鎮夫)  佐々木和雄(渥美文夫) 三谷進(浅田隆治)  八木沢二郎(新開純也) 永井武夫(清田裕一
        
 
一向健(塩見孝也)     坂部潤(八木健彦)   坂健一(高原浩之)     石川明(上野勝輝)    榎原均(竹内毅)     竹野巌(田中正治)     高見沢洋一(坂井直)
 
 野崎進(柳田健)   旭凡太郎(藤本昌昭)    羽山太郎(佐藤秋雄)   日向翔(荒岱介) 三上治(味岡修)   神津陽(薬師寺忠昭)





                                 PDF第二次ブント『共産主義』総目次      
     『共産主義』8号(第6回大会報告)         『共産主義』9号         『共産主義』10号     
 
   
                                                                                 
                     共産主義者同盟機関紙「戦旗」Chronicle      
              第76号~249号~全号PDFアップ
                        
 
                                                                                                               
 
 越えられた国境(1968)               『国際階級闘争資料集』NO1(1968・12・1)    『東大斗争ーその意味するものー』(共産同千葉県委員会1969・2・11) 
                                                                                                                     

 『労働運動の現段階とわれわれの任務』(1969・2・20増補版1970)    『4・28安保・沖縄闘争』(1969・5・22)       『革命の軍隊・党の革命』(1969・12・9)    
          
        
 
                           
       「激!赤報」創刊号(隊長・大森昌也)          『檄!赤報』第二号(・・・

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                       第二次共産主義者同盟分派ー❶    
              
     共産主義者同盟(戦旗派)                   共産主義者同盟(12.18ブント)                                            
         ●『共産主義』14・15・16号、PDFアップ                      ●『共産主義』14・15号、PDFアップ
                                                          機関紙「戦旗」中央戦旗社)250~264号・全号PDFアップ 
                              第二次共産主義者同盟分派ー❷
                             
          共産主義者同盟赤軍派        共産主義者同盟赤軍派ー分派           
    機関誌紙『赤軍』「赤軍」全号PDFアップ       プロ革派・ML主義派・プロレタリア派・紅旗派・赫旗派・労働者共産党
                 
                    日本赤軍JRA              共産主義者同盟再建準備委員会    
 
                 
     機関誌紙叛旗』「叛旗」全号PDFアップ         「赤星」「RS」全号ーPDFアップ                          全号PDF化アップ                                                                               
                                     
                                       
   共産同遊撃派    共産同革命の旗派    共産同首都圏委員会     共産主義者協議会     
                                                                      全号PDF化アップ 
                   第二次共産主義者同盟分派ー➌ 
                     
      「赤報」全号PDFアップ        「烽火」全号(265~585号)準備中                                             第17号、第29号(5分冊)~第一次綱領PDFアップ
                         共産同(統一委員会)「戦旗」第1217号(「戦旗」「烽火」統合)~1226号PDFアップ!             第1号~100号準備中 
                                                                               
   リンクoffice-ebara.org                      リンク共産主義者同盟統一委員会             リンク共産主義者同盟(火花)
                 
                                               
              第1号(1968・8・5)  第100号(1971・10・15)  第500号(1983・10・15) 第1000号(1999・1・25)  第1500号(2013・12・5) 第1600号(2016・11・25) 






        

             関西を中心に政治運動、労働運動、市民運動、社会運動と世界の闘い・半世紀のChronicle 全号PDF縮刷版
                                               2019年刊行!¥50000
                                   
WEB★人民新聞com    twitter★人民新聞 
                   
PDF渡邊雄三自伝ー奔流する時代を見つめ続けて(「人民新聞」2003) 
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新左翼文献リスト         

     
           
                                         
                            日本の戦闘的左翼(1968)                                            討論 70年をどうする(1969)  

                             
           

                                                       革共同全国委員会chronicle 

                  
1968年「世界同時革命」
          
                日本10・8羽田闘争               ベトナム革命戦争             中国プロレタリア文化大革命
                                    「戦旗」第141・2号(1968・8・5)       
  
                                       
 
1968年特集①(水谷保孝・前田佑一・重信房子 ブログ「野次馬雑記」501~503)  
 
   ★1959年キューバ革命
   Aniversario 60 del Triunfo de la Revolucion Cubana
 

                                     
              Ernesto Rafael Guevara de la Serna   idel Alejandro Castro Ruz     Raúl Modesto Castro RuzMiguel   Mario Díaz-Canel Bermúdez   
                           (1928-1967)            (1926-2016)           (1931-)            (1960ー)        
     
               Hasta La victoria siempre,Che querido
                追悼!塩見孝也 何故、キューバはブレず、不屈で確固としており(Mixi2016)

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                     1917年ロシア革命ー1949年中国革命
    
 Georgij.v.Plekhanov(1856-1918)V.I.Lenin(1870-1924)   J.Stalin(1878-1933)   L.B.Kamenev(1883-1936)   G.Y.Zinoviev(1889-1936)  L.Trotsky(1878-1940) Y.Preobrazhensk(1886-1937)   N.Bukharin(1888-1938)
 
       
          Mao.Tsetong(1893-1976) Zhou Enlai(1898-1976)  Lin.Biao(1907-1971)     Kosei(1914-1991)       Zhang Chonqiao(1917-2006)    Wang Hongwon(1931-2006)  Liu.Shoqi(1898-1969) Deng.Xiaoping(1904-1997)
 
    国際共産主義運動の歴史的教訓(榎原均『序章』13~16・1973) 
 
   反スターリニズム運動の総括(共産同RG『序章』12・1973)

         ロシア革命100年~レーニン最後の言葉(海路薫 共産同統一委員会 2017・11)
 
                                                                        
                                                            
              ロシア革命における民族問題(第一分冊2015年南雲)
 
     ロシア革命における民族問題(第二分冊 南雲)
 
             ロシア革命における民族問題(第三分冊 南雲)
 
             ロシア革命における民族問題(第四分冊 南雲)
                                                
            
ロシア革命における民族問題(第五分冊 南雲)
 
       ロシア革命における民族問題(第六分冊 南雲)
 
       ロシア革命における民族問題(第七分冊 南雲)
 
    ロシア革命における民族問題(第八分冊・完結 南雲)
                               
            続ロシア革命における民族問題
          
       
10月革命におけるソヴィエト国家体制創建の問題・決定版(大藪龍介2017)
 
   「ロシア革命100年」についての諸論文(2018・5・19南雲)
 
             資料「代表制と派遣制」(『マルクス・カテゴリー事典』)
          ロシア革命と中国革命およびマルクス・レーニン主義を論じる(大谷美芳2017・6)    
 
                  ロシア革命100周年討論会へのコメント(八木健彦2017・8)    
 
                  ロシア革命100年(旭凡太郎2017・8)      
 
                  ロシア革命100年の一教訓(流広志2017・8)   
 
                  ロシア革命再論・再再論(落合薫『展望』第20号2017)
 
         革共同関西派・落合薫『ロシア革命再論・再再論』を読んで(大谷美芳2017・11・3)
 
                 「ロシア革命再論・再再論」および大谷氏のコメントについて(南雲2018・1・9)
 
                                               
                            Amedeo Bordiga(1889-1970)     Antonio Gramsci(1891-1937)    Palmiro Togliatti(1893-1964)
                現代革命とアントニオ・グラムシの革命論(大伴一人『展望』第20号)
 
                        ロシア革命100年とグラムシ(大谷美芳9・)     
 
                      グラムシ批判(共産同ML主義派1978)
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                Friedrich Engels Ferdinand Johann Gottlieb Lassalle Wilhelm Liebknecht   August Bebel     Karl Johann Kautsky   Eduard Bernstein     

                  (1820-1895)    (1825-1864)       (1826-1900)       (1840-1913)        (1964-1938)       (1850-1932)   

                           

                             Friedrich Ebert   Hugo Haase    Alexander Parvus Rosa Luxemburg   Karl Liebknecht

                   (18711925)  18631919) (1867-1924)   (1781ー1919)     (1871-1919)                                                            

                                     ドイツ社会民主党(SPD)党内論争

    マルクス主義の普及史ードイツ編ー(南雲20198・11)

 

            ベルンシュタイン社会経済思想の生成①(久松俊一1967)    ベルンシュタインの社会観②(久松俊一1967)

 

      1917年初めのドイツ労働者運動(八代秀一『展望』21号6・1)

 
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               第108号(9・5)          1967年10月8日 10・8羽田闘争(穴守橋~全学連ー社学同・社青同解放派部隊)
          
           第114号(11・5)               1967年11月12日 11・12第二次羽田闘争                                            
                  
    第354号(10・9)       第3号(10・15)     赤光第35号(10・21)      赤光第36号(11・6)     第112号(10・15)  
                        
    京都大学新聞緊急号外(1967・10・9)     同志社大学新聞331号(10・15)   大阪市大新聞(号外10・10)     
              
激動の六〇年代とマル戦派(成島忠夫)    手記~1967年10月8日(重信房子)    
       10・8羽田闘争の光と影ー三派全学連内部からの視点(野次馬雑記492)                 
                        ワルシャワ労働歌 Warszawianka
             【作詞】ヴァツワフ・シフィエンチツキ 【作曲】グルジシャノフスキー 【ロシア語訳詞】KRZHIZHANOVSKIJ GLEB MAKSIMILIANOVICH 【日本語訳詞】鹿地 亘
                            暴虐の雲  光をおおい  敵の嵐は  荒れくるう  ひるまず進め  我らが友よ  敵の鉄鎖をうち砕け
                自由の火柱輝かしく  頭上高く燃え立ちぬ   今や最後の闘いに   勝利の旗はひらめかん

                起て  はらからよ  ゆけ闘いに   聖なる血にまみれよ   砦の上に我らが世界   築き固めよ勇ましく

 

            
       羽田闘争10・8-11・12と共産主義者同盟(1967・12・7)    1967年10月8日 羽田の闘い(1968・2・10前進社)      反帝戦線6号(社学同全国中央執行委員会1968)   
 
                                 WEB10.8山崎博昭プロジェクト                 
               
10・8山崎博昭プロジェクト英文リーフレット
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        1960年代を中心に、ブントー新左翼の古文書をPDFでアップします    「・・・・彗星の如く現れ消えた『同盟』。それはそもそも何ものであったか。      
        闘争史の「記録」であり、1958年共産主義者同盟(ブント)結成以降、           安保闘争ののちに訪れた分派闘争と混迷の中からすでに立ちあがったもの、そして大管法から憲法改悪に至る反動化を前に
        60年代の関西ブントを中心にしています。                            新しい戦列を固めなけらばならないもの、またあの『同盟』が既成左翼のくびきを断ちきり更に伸び上っ
        「奇妙な情熱」と、ご理解されたし。   2016年1月18日開設                   手を届けさせようとした『新しい我々の党』をそれの一歩一歩の歩みからきづきあげるもの、
                                                               それが我々であるならば、我々はもう一度この問いに答えなくてはならない。
                                                               共産主義者同盟とは何であったか。同盟は安保闘争と分派闘争で何を主張したか、成果は、誤りは何か、
                                                               我々は現在まで何をどの程度に深め発展させたのか、残されいる仕事は何か・・・・・・・・」
                                                                               (「低迷の中から~共産主義者同盟は何を明らかにしたか」田原 芳1962年)
                                                                                                          
                                                                                                              
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          ★三里塚闘争Chronicle      
   
 
1971年9月16日、空港反対派が所有する土地に対し、千葉県による第2次強制代執行が行われた。写真は空港反対同盟最大のトリデ・駒井野団結小屋     

                                           
      闘う三里塚第1集(1969    三里塚動労千葉(1979)      動労千葉決戦ストライキ(1981)   動労千葉支援・三里塚連帯(1978)
 
                       
ボリシェビキを国会へ(三支労1974)   鉄塔を人塔に(三支労1974)      人民新聞号外(1974・6・25)   
実力闘争を堅持じ、鉄塔決戦に勝利しよう!(1976)

                                     
      号外(1978・3・27)            号外(4・3)           第517号(4・3          三里塚ー78年の春(プロ青同三里塚現闘団1978)

                                                                                                                                                                      
 夏から秋への三里塚(青行隊通信第五号1980)  二期を許すな(岩山団結会館1982)     '83春 三里塚(坂志岡団結小屋1883)   東峰死守戦 三日間、五三時間の徹底抗戦(1989)  
        
                                                               
                                        
 三里塚闘争史1966~1987(1987)    三里塚決戦の記憶と意味(グローカル2009) 
開港阻止闘争から40年・・(横山茂彦)  開港阻止決戦って何だったのよ、ドキュメント(H「野次馬雑記」)     
 
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                                 関西ブントChronicle                   
                                       『ボルシェヴィズム通信」全号PDFアップ 「新左翼」1960年代全号PDFアップ                                                                     
                                  「フォトニュースひろば」第1号~5号PDFアップ  
 
                                   PDF関西ブント略史      
 
                              『序章』『査証』『季節』Chronicle       
                                   
         関西学生運動Chronicle    ブント階級的労働運動               
 
                             労働者協会 機関誌『烽火』 
             PDF『烽火』『共産主義』総目次   
                  
              
             烽火』NO1(1961・10・6))  『烽火』NO2(10・16)    『烽火』NO3(12・10)       『烽火』NO4(12・23)      
                          
            『烽火』NO5(1962・1・23)     『烽火』No6(2・14)    『烽火』NO7(3・31)    『烽火』NO8-9(4・20)    
 
                 
                        (関西)共産主義者同盟 機関誌『共産主義』 
                                                                                                                                   
                  『共産主義』NO10(1962・6・5)        『共産主義』NO11(7・10)  『共産主義』NO12(9・15)    『共産主義』NO13(11・27)      
      
                                     

           『共産主義』NO14(1963・3・1)        『共産主義』NO15(6・10)            『共産主義』NO16(1964・8・2)    

    

                                  (関西)共産主義者同盟 機関紙「烽火」                                                                                                                                            

          PDF機関紙「烽火」総目次    
                              
         NO1(創刊号1962・11・15 )   NO2(3・1)         NO3(12・15)         NO4(1963・1・15)      NO5(2・1) 

 
  
    NO6(2・15)          第7号(3・1)         第8号(3・15)         第9号(4・15)         第10号(5・1) 
  
                                                                                               
            NO11(5・15)         第12号(6・1)         特別号(6・13)        第13号(6・15)         第14号(7・15)                                                                                                                                                         
           第15号(8・1)            第16・17号(9・1)       第18号(9・15)         第19号(10・1)           第20号(11・1)        
                                                                           
        第21号(12・11)        第22号(1964・1・21)     第23号(2・21)         第24号(4・12)         第25号(4・12)  
                                                        
      第26号(4・27)         第27号(26号5・15)      第28号(5・30)         第29号(6・1)         第30号(6・20)  
    
        第31号(7・4)         第32号(7・20)         第33・34号(8・3)       第35号(9・26)        第36号(10・10)  
    
         第37号(10・25)         第38号欠            第39号(1965・1・20)     号外(1・22)          第40号欠           
                                                                                                              
          第41号(2・11)         第42号(3・3)         第43・44号(4・14)      第45号(6・15終刊)    

                       第二期『烽火』(共産同関西地方委員会) 

        PDF第二期『烽火』総目次     
                           
               NO1(1966・6・15)   号外(1967・5・15)      第2号(1967・6)     第3号(1967・8)      NO4(1967・9・25)    

 

                          
             NO5(1967・11・3)     NO6(12・7)        NO7(1968・1・31)    NO8(2・29)      NO9(5・21)     

 

                                          
              NO10(6・15)      NO11(9・30)                    『烽火』再刊1号(1970)    

 

                                                                                                                                                           

               社会主義学生同盟関西地方委員会 機関誌『戦士』
                                   PDF『戦士』総目次   
                                 
  社学同関西地方委員会1963・4・20     NO1(1963)          2・3合併号(1964)           NO4(1964)         NO5(1964)      
            
                                

                     NO6(1965)         臨時号(1967)                     「戦士」2号(1967・11・18)     

                                                    プロレタリア国際主義と組織された暴力」総括提起 (坂健一・武田宏)

            
  

                       

           「戦士」2号(改訂版11・20)                 号外(1969)                   『戦士』復刊7号(1970)